2007年07月23日

ライブの醍醐味

今度のライブについて色々考えてみた。
より楽しく、今までのライブであまりやってなかったことをできないかなぁ…

そうだ、お客さんと一緒に演奏できたら…
なんて ニヤニヤ
そうだそうだ、やってみようニヤニヤ
posted by 誉 at 06:39| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月17日

レレレのレ

070717_050917.jpgこういうのもたまにはありでしょ(^O^)
posted by 誉 at 06:27| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

ギターよ。

今エレキギターを弾いている。
アコースティックもエレキもやっぱりどっちもいい!
ギター弾いててよかった(T_T)
posted by 誉 at 04:45| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月09日

着うたフル

最近のマイブームは着うたフル。
携帯の中に一曲まるごと放り込んでしまおうという機能だ。
何に使うかと言われると、ただ聞きたいというだけなのだが、イヤホンをつけるとウォークマンになる。

昨日だってi-podで音楽を聞きながらダウンロードしたもんね。


うん…わかってる…
posted by 誉 at 08:52| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

お願い事

070707_214331.jpg星に願いを。

お願いしてみました。

えぇ、他力本願ですけど…
posted by 誉 at 05:31| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

暑い…

暑い…昔は冷房なんてなかったのに、今なんてクーラーのある冷えた場所に逃げ込むようになっている。

まぁ、欲望や願望から産まれるからしかたないのかなぁ。
音楽みたいだ。
posted by 誉 at 05:36| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

妄想すること。

最近多忙で色々な一流アーティストと共演している誉は疲れを知らない。
お金は使う暇もなく、貯まる一方。
機材を置く場所を借りなきゃ。
あぁ来月に休みをとって旅行でも行こう。親も親族も連れて行こう。


と、思っても罰はあたりませんよね?
posted by 誉 at 08:33| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月05日

一流

「やるなら一流にならなきゃ。」
最近の口癖である。
いやはや、三流ギタリストの目標です…
まずは二流にならなきゃね。
posted by 誉 at 01:47| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

悩み事

誉に悩みは少ない。
その原因はプラス思考のおかげだ。
これが良いことにも悪いことにも繋がるが、自分を守るための一種の防衛本能だと思っている。
先日、ある友に相談を受けた。
自分の思うようにいかなくてイライラしてしまう自分に自己嫌悪してしまうらしい。
でも、その時点で答えは半分でている。

出来ない自分がいるなら、出来る自分にすればいい。
自分の思い描く理想の自分がゴールなら、今はそこまでの道の途中。うまくいかないことなんて当たり前なのだから。
だったら悩むより考えた方がより前に歩ける気がする。
より前に進む、自分らしく。
なんて、説教がましくなった自分に歳を感じる…
posted by 誉 at 04:35| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月03日

あなたのツクルモノ

もし誰かからあなたに紙粘土を渡されたら、あなたは何を作りますか?

そしてできたものを見てみましょう。

それがあなたのこれからの道です。

と言うのは心理テストではない。
誉が常に感じている哲学なのだ。

作る物にはその人の性格が表れる。
凝り性、おおざっぱ、繊細、面倒臭がり…
色々な形が出来上がる。

ではもし、その粘土が仕事や恋愛ならばどんな物ができ、どう評価されるだろう。
人格や性格が物を作り上げ、そして形ができるとするならば、人生を造りあげるものは人格や性格となる。
では、人生を今よりより良いものに変えたいならばどうすればいいのか?

あなたはこれからナニヲツクル?
posted by 誉 at 01:35| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日

朝までギターを掻き鳴らした友はいつまでたっても共鳴している。
そう感じたのは、五年ぶりに会う友人との休日にあった。
友は今も音楽をやっていると共に、手や腕のリハビリもしている。
「昔みたいにソロを弾くことはできないよ」
そう言って微笑んだ友の顔は、絶望や挫折を見せなかった。
むしろ、努力と野望に満ちた目を見た。目の輝きはあの頃と何も変わっていない。
友の震えている弦は僕の弦も震わせた。
僕は彼に負けるわけにはいかない。
共に並んだ弦が震えている以上、友は僕の最高のライバルなのだから。
posted by 誉 at 05:34| 誉の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする